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エントリー車両紹介・№137~217/第8回あだたらカブミーティング

第8回あだたらカブミーティング、愛車紹介の続きです。 掲載が遅くなり失礼しました。
№137~217番(全217台中)



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137. Restive Horse 宇都宮市 AA01/'02
「ボロノーマル」と謙遜するRestive Horseさん、当日エントリーの一番乗りでした。愛機はタスマニアグリーンメタリックが美しいC50DX、キャブレター時代の最終型となる名機です。
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Rボックスには「カブミーティング」のカッティングで当方ミーティングを援護射撃、こうした支援がとても嬉しいです!ありがとうございます(^^)




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138. ごん狐 仙台市 C50DX(DN)/'92 ナックルガード、スラッシュカットマフラー、Rサス、プレスRキャリア
FアルミBOXに取り付けた補助灯がアイディア! ベトナムキャリアは曲げ加工?マフラーは塗装でしょうか?
ご自身のカブの機種コード"C50DN"までと、カブ愛が溢れるご記入をありがとうございました。





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139. アルパカ 郡山市 C50STD(S2)/'02 補助灯、ピヨピヨ、ハンドルグリップ、アップマフラー、荒巻サス
こちらも機種コードまでご記入ありがとうございます、スタンダードの'02モデルとなるS2です。
塗色のコスミックブルーはこの年代のSTD特有のカラーであるため、あまりお目に掛かれません。サイドカバーのみDX系のモノを装着。





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140. T 名取市 C105/'64 CA100用ダブルシート
34年間所有されているというTさんのC105は、CA100のものと思われるダブルシートが装着されいます。
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タンクもCA100のものらしく、良く見ると下地が赤です。前オーナーさんがダブルシートを付けたくてタンクごと移植した説が有力との事でした。このまま良い状態を維持して乗り続けて頂きたいと思います。





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141. H 大玉村 プレスカブSTD/'02 ナックルガード、キャブ、アンダーガード、DAXマフラー、ブロックタイヤ
プレスカブで作った山仕様カブ、取り回しの軽さから実際に林道・廃道ツーリングで大活躍中との事です。





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142. S 郡山市 C90/'96 スクリーン、Rボックス
Fエンブレムが02以降の物でしたが、通常ドラム、丸型エアクリーナー、ガード無マフラーから96以前と判別、アドベンチャーブルーメタリックとグラフィックから'96初期モデルとみました。
日常の買い物からちょっとしたツーリングが快適になるよう手が加えられております。





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143. A 郡山市 C50DX/'74
カモメの中期となるセル付のDX('74のDXは、タンク一体型フレームでセル付のカモメ)、縦キャブ最終型にしてポジションランプがヘッドライト内に組込まれたモデル。
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カモメの愛称となったガル形状のハンドルラインが美しい。カモメの段付きウインカーレンズはこのモデルまで。丸型メッキミラーはDX専用、メタリック塗装、当時の上位グレードです、今後も大切に乗って下さい。





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144. K さいたま市 C90/'72 ボテ箱、ハンドルカバー
'72年式のC90行灯を丁寧に磨き上げここまで綺麗に仕上げられました、47年前の車両とは思えない艶は磨き手の愛情の成せる業。
最近では通常のカブにボテ箱を積んだ郵便バイクが多い事からリアル配達員に見えます。ヘルメットやジャンパーの小物も抜かりなし! ※撮影の直前に着替えられております(^^)





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145. T 秋田県男鹿市 WAVE110i/'10 スクリーン、Rキャリア、マフラー、Rショック
エンジン周りのカバーを外しているのはメンテのためでしょうか、タペットカバー直付けのビッグフィン、外されたO2センサの配線など、凄みのあるエンジン詳細が気になる所です。めっぽう速そう!
そして私世代だと"アキラ"の金田ジャケットに目が行ってしまいます!





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146. U 新潟県南魚沼市 C125/'18 スクリーン、Rボックス
車体はほぼノーマルを維持、カブシリーズで最大排気量のC125はゆとりのあるトルクでロングライドも快適だと思います。遠い所をありがとうございました。





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147. K 仙台市 C100/'61 14インチ化、木箱
やたらとカワユイ車両と思ったら前後14インチホイールが装着されています。各部の整備も行き届いてそう!
〇リンビール?年期入った大きな木箱が良くマッチしています。





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148. U 白河市 C90DX Fキャリアスクリーン、キャブ、マフラー
エンジンにも手が加えられていそうな雰囲気。車体色とグラフィックから'92モデルと思われます、アドベンチャーブルーメタリックがカッコいい!





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149. Suz 福島市 リトルカブSpecial/'15 マフラー、Fキャリア
立体商標登録を記念した受注期間限定モデル、タンクのエンブレムが'05プコブルーのもの、リアショックのケースの色は本来は白ですがボディ同色とするなど好ましいカスタムがなされております。
このリトルカブスペシャルは受注期間1.5ヶ月と非常に短いものでした。





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150. ひよこ 横浜市 リトルカブスペシャル55th/'13 88cc
ボアアップ以外はほぼノーマルのリトルカブスペシャルはスーパーカブ生誕55周年記念モデルで、赤色のリムや千鳥格子シート、メッキサイドカバーなどの専用装備が奢られ、歴代限定リトルの中でもかなり力の入った仕様です。
ひよこさんは横浜からの距離をものともせず福島、岩手、青森のミーティングにも参加される鉄人であります。本来なら床の間に飾って置きたいくらいの限定モデルをここまで使い倒すとは恐れ入ります。リトルカブもさぞや喜んでいることでしょう(^^)






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151. U 須賀川市 クロスカブ
タケガワ製サイレントオーバルマフラーが目を惹くイエローのクロスカブ、ハーフスクリーンやマッドガードなどで快適な巡航を楽しめる仕様にしてあります。
Rボックスには昨年ミーティングの番号札も貼って頂きありがとうございます!





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152. K 福島市 C70カスタム
'90年代前半のC70カスタム、車体色は黒にも見えますがリーガルグリーンメタリックと思われます。
ナックルガード、樽グリップ、スクリーン、C100ミラー、ベトキャリなどを装着し、渋めにまとめられております。





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153. H 浦安市 JA10PRO/'12 旅カブ仕様
デジタル迷彩柄のラッピングが施された110プロ、Rボックスにも同様のグラフィックがなされます。ヘッドカバーやRショックなどは黒として迷彩柄の存在感を一層引き立てています。
Rキャリアはもしかすると自作でしょうか。





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154. K 東近江市 クロスカブ/'13 軽バントランポ仕様
スクリーン、ハンドルカバー、補助灯&リフレクタ、モリワキメガホン、タンデムステップ追加など多用なカスタム。
ヘッドライト上のキャリアは鉄カブ用の物を上手く収めてあります、高積載が可能な工夫はトランポ無しでどこまでも行けそう!





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155.S 田村市 C50カスタム
カットレッグシールド、スラッシュカットマフラーなどをカスタム。年代的には'02~'06年のキャブレター最終モデルであり、カラーリング&グラフィクもFI化された後も引き継がれる最終版です。
貴重な高年式のキャブ車は今後も長く乗られる車両だと思います。





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156. H 二本松市 C50カスタム/'00
オリジナリティを保ったまま外観カスタムが施された角目50、自作と思われるバイザーが角目とマッチしていて素敵。
ブラックアウトされたスラッシュカットマフラーやRショックなど、さり気ない渋めのカスタム。





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157. S 二本松市 C50/'86
年式を考えるとかなり綺麗な状態の塗装に驚かされます。スピード感溢れるこの年式のグラフィクが好きな方には堪らない一台ではないでしょうか。
Fキャリアは流用と思われますが携行缶を固定するステーと併せ上手く収まっています。スモークタイプのナックルガードとウインカーレンズ、Rショック、ステッカーチューン、クランンクカバーは鏡面仕上げ、マフラーはスラッシュカットタイプを装着。





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158. I 三春町 C50改
一見CT110と見紛う車台は、'70年代のカブがベースというミリタリーカスタム。見所はオリーブドラブに塗られた車体と消火器を上手く活用したサブタンク。リアにはパニアケース代わりの弾薬箱が装着され、まるで偵察バイクのようなカッコ良さ!





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159. O 福島市 C100/'62 ノーマル
本年のチャレンジ1000キロを達成した車両です。ただでさえ困難な1,000km/1Dayは、レギュレーションによりC100系OHVに限られます。体力とライテク、メンテナンススキルの全てが求められるチャレンジの達成おめでとうございます。





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160. K 古殿町 C90
タンクの特徴的なグラフィックから'92~'94のDX系統と思われます。質実剛健なこのエンブレムになったのもこの型から。
Rにカンカン、ハンドルカバーを装着し、まだまだ現役で活躍中。車体も良く磨き上げられており、愛情の深さが伺えます。





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161. こぉーと 郡山市 C100/'63
思わず息を飲んだカスタム、まさに度肝を抜かれました。R片持ち&モノサス、前後ディスク、キャストホイール…、ポン付けなど不可能な数々のカスタムを大胆かつ精巧に組み上げてあり、どこを見ても隙の無い緻密な造り込み!見るほどに説明しきれない加工技術の数々
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訊けば第2回の本ミーティング人気投票で1位となったC100がベースとの事で、車台周りはノーマルだった稀少なC100を更にここまでカスタムされました。
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リアフェンダーのラインがセクシー! アプリリア車の流用と思われるプロアームはカブのピボット部を溶接、Rブレーキは左手側のラジアルマスターにて作動。チェンラインやクリアランス処理には相当な困難があったと思われます。
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ハーネス類はフレーム内を通し、見た目も非常にスッキリ。 1カム4バルブ、ダウンドラフトFCR、6速遠心とエンジン周りも凄い! ここまでのカスタムで盆栽仕様ではなくツーリング使途というのがまた良い。氏のセンスとスキル、カブ愛にはいつもながら脱帽させられます。





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162. H 福島市 C100/'62
コンディション極上のC100、塗装やメッキパーツはまるで新品のよう。コンディションを維持するだけでたいへんなC100、今後も大切にしてください。





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163. T 福島市 JA07PRO
ボディとレッグシールド前面を艶消しブラックに塗装し、Fフェンダーとレッグシールドトリムを黄色でアクセント。実用重視のPROにはこうしたマットなカラーも似合います。





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164. K 埼玉 クロスカブ 補助灯、スクリーン、ナックル&ハンドルカバー、レッグシールド内インナーメッシュ小物入、パワーボックス付アップマフラー、etc.
ボスグレーメタリックのJA10クロスカブ、リアボックスはカブの純正色にも見えます。ステムカバー、ナックルガード、レッグシールドセンター、サイレンサーのカーボン柄で合わせています。タペットカバーがピカピカ!





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165. H 埼玉 C125
Fブレーキローターがフローティング化及びブレンボキャリパーに換装されております。一見ノーマルですが強力なストッピングパワーを得たC125に仕上がっています。
他にもスクリーン、Rボックス、Rショックなどをカスタム。





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166. 峰三 群馬 クロスカブ アップマフラー、Fキャリア、ベトキャリ、Rボックス、Rショック、シート
クロスカブ110の現行モデル、フレームカバーの白文字「HONDA」とサイドカバーの「TRAIL110」がCT110調を醸し出しております。シートのステッチも緑で統一感アップ





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167. Y 郡山市 C50
'95頃のC50DXがベースと思われるこの車両、一見アップマフラーの入ったツーリング仕様に見えますが、エンジンが恐ろしい事になっております。ヘッドの大きさに違和感があると思ったら4バルブヘッド、シリンダーからもロングストロークが伺えます。特徴的なアイドルアジャストつまみからFCRキャブダウンドラフトかな? こういうの…個人的には好きです(^^;)
エンジン以外はノーマルと思われるこの車両、どんな加速をするのか見てみたい…。間違って峠で勝負仕掛けた日には泣かされます。 サイドカバーの手で回せるノブはいざという時役立つアイディア。





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168. べんぞう 本宮市 JA07PRO/'09 外装チェンジ、スクリーン、吸排気BRD、スクリーン
初期型PROを大切に乗られているべんぞうさん、休日の早朝は高確率で土湯方面でお会いすることがあります。
今回も数多くのバザーのお品ご提供ありがとうございました。





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169. S 郡山市 C90カスタム
90カスタムとしては最後期となる'02年以降のモデル、楕円型エンブレムとサイドカバーにHONDAロゴが外観上の特徴。'00排ガス対策によりエアクリーナーは俵型、F大型ドラムブレーキ、マフラーガード、キャブヒーターなどが標準装備される最終型にふさわしい内容であり、当時のカタログの最上位となるモデルです。
多少のサビやキズが見られますが、道具としてガンガン使い倒すのがカブ本来の姿とも言えますので、正しい使途を実践されておられます。





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170. H 郡山市 C50/'07 補助灯、ナックルガード、カブラエンブレム&フレームカバー、PC系キャブ、CT110マフラー、アンダーガード、タックロールシート、Rショック、etc.
'07という年式から推測するとストリートではなくDX系をプラズマイエローに全塗装されたと思われます。稀少なカブラエンブレム等から、当時のカブラキット装着モデル(アップマフラー、アンダーガード、ブロックタイヤ)を連想させます。かなり真面目な林道OK仕様とお見受け致します。cubraエンブレム、私も欲しい!





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171. 芝の隆 品川区 JA07 Fディスク化、前後アルミリム、エアクリBOX、マフラー、シート、etc.
コルチナホワイトのJA07は、キャリアレス、薄型シート、アップマフラー、可倒式ステップ、JA44以降の放熱フィン付きヘッドカバーなどでJA07には珍しいレーシーな仕上がり。ご本人の走りも熱そう!





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172. すさきち 稲城市 CC110/'15
ロングスクリーン、補助灯、ヘッドライトバイザー、Rショック、etc.
JA10クロスカブはゆったりめのポジションでツーリングに適しておりますが、更に快適装備でカスタムされております。







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173. にっき 新潟市 C50/アンノン
C50…ではなく、MS-06型となる本機に搭乗するご本人はジオン公国軍のモビルスーツパイロットスーツを着用、細かいところまでありがとうございます。
ウエザリング塗装を施し激しい歴戦の重みも再現されております。 ご本人顔出しOKとの事でしたので、控え目にボカしで掲載させて頂きます。
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※イメージのミニチュアも持参されました!





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174. I 会津若松市 JA07 センターキャリア、Rボックス
バージンベージュのすっきりとした塗色が印象的なJA07、センターキャリアとRボックスのみのカスタムに留め、ノーマルの良さを活かして乗られております。





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175. M 角田市 C70カスタム センターキャリア、ヘッドライトバイザー、ナックルガード
ご本人曰く「年式不明」とのC70カスタム。ガート付マフラーから'98以降の最終型と思いましたが、Fブレーキの通常ドラムとサイドカバーエンブレムから'96モデルと思われます、Fエンブレムは'01以降の物ですので、上手く純正部品を組み合わせてあります。
それにしても綺麗な車両です、キャブセッテイングの醍醐味と、ショートストロークの繊細な加速を味わうには最適のマシーンです。





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176. K 角田市 CT110/'07 センターキャリア、センタースタンド
どこをどう見てもピカピカ、コンクールコンディションのCT110です! 基本ノーマルながら、ツーリング向けにセンターキャリア、タイヤはオールラウンドのユニバーサルをチョイス、ハンドル角度は僅かに寝かせておられます。





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177. K 須賀川市 C125/'18 センターキャリア、R延長キャリア、ピリオンシート、サイドバッグサポート、スクリーン&ナックルガード、etc.
フラッグシップモデルのC125をツーリング仕様に数多くのパーツでカスタムされております。動力性能的には充分過ぎるC125なのでかなり快適に巡航できるのではないでしょうか。





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178. H 大崎市 JA42(110PRO)/'17 スクリーン、ナックルガード、サイドバッグサポート、
現行型の110PROをツーリング仕様にカスタムされています。車体色の「セイシェルナイトブルー」は前身モデルのプレスカブより継承された名色です、渋い!





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179. A 寒河江市 JA07/'11 スクリーン、ハンドルカバー、センターキャリア、Rショック
零戦がモチーフと思われる第三四三海軍航空隊「紫電改」グラフィックが斬新、A-15号機はエースパイロットの機体№ですね。この発想には恐れ入りました。





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180. Y 天童市 C50/'71 Fキャリア小物入、マフラーショート加工、中期型DXミラー、etc.
これ…現在では凄く貴重なデラックス最初期となる'71行灯(通称:K1)です。燃料タンクが一体型となりメタリックカラーを採用したデラックスの始祖、中でもこのサバンナグリーンメタリックは今見ても素敵な色です(当時のカラーは20色あった!)。
パワーフィルター仕様になっていますが、スロットルワイヤーの角度からすると縦キャブのままでしょうか。モナカマフラーのショート加工も個性的。
48年前の車両ですがコンディションも良好です。スーパーカブが栄華を極めた時代の一台、ぜひ大切に乗り続けて頂きたい!





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181. H 朝日町 JA10クロスカブ/'16 スクリーン、ナックルガード、インナーメッシュバスケット、Rショック、etc.
ピカピカのクロスカブ、ボディのみならずエンジンや足回りの隅々まで綺麗に乗られております。
カーボン柄のカッティングシートでレッグシールドとセンターパネルをドレスアップ!





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182. S 福島市 C50/'95 モナカマフラー、プレスキャリア
まだまだ現役のユニオンシティブルーメタリックのC50DX、排ガス規制直前の4.5ps(カブ50は'99年より4.0psへ)モデルです。
フルパワーなキャブレター時代最後の50㏄、質実剛健なグラフィック、古き良き鉄カブ時代の最終型として現在も人気のモデルです。プレスキャリアが良く似合います。





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183. S 福島市 C50/'95 ボアアップ、キャブレター、モナカマフラー、Rボックス、カットレッグ、ピヨピヨ、etc.
こちらもC50DX排ガス規制直前モデル、エンジン周りをだいぶチューンナップされているようです。
エンジンを強調させたカットレッグシールド、焼き目の付いたRボックスが素敵です。





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184. S 川俣町 C90DX/'04 モナカマフラー、キャブレター、黒レッグシールド、シート、etc.
カブ90(HA02)の最終型です、黒いレッグシールドはカブストリート用でしょうか。ステムカバーをカーボン調にラッピングし精悍な印象に。タイヤはブロックタイプを装着。





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185. S 青森市 C125/'18 ブレーキレバー、2段スクリーン、サイドバッグ&サポート、Rボックス、インナーバスケット、etc.
R周り荷物満載で来られました、デュアルスクリーンは風防効果高そうです。





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186. H 郡山市 C50/'07 マフラー、Rショック、etc.
製造が'07年というキャブレター最終型のC50DX、同年にFIエンジンに切替わることから正に最後のキャブ仕様車です。
レッグシールドメッキトリム、サイドカバー交換or塗装、クリアウインカーなどモノトーン調でスッキリと見えるカブに仕上がっております。





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187. A 仙台市 CC110/'18 Fキャリア&スクリーン&補助灯、サイドバッグ、etc.
スクリーン周りのバランスが良く見えるツアラー仕様、ナックルガード&ハンドルカバーで冬でも快適なライディングができそうです!





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188. K 岩沼市 JA45/'18 Fスクリーン、Rボックス
ピカピカの現行型クロスカブ110、風防効果の高そうなスクリーンひとつで旅の快適度がグンと上がりそうです。





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189. ショージ 仙台市 ジョルカブ 
ジョルカブはスーパーカブをベースとした4速セル付きエンジンをジョルノの車体に搭載し、遠心クラッチで変速操作する楽しさを併せ持ったモデルです。'99~'03年の販売でした。
とても綺麗なシルバーはオールペイントと思われます、黒文字エンブレムにすることで締まって見えます。マフラーも手曲げ管のような独特のデザイン。オーナーさんのこだわりが感じられます。





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190. ちり太郎 角田市 C50/'87 ナックルガード、サブタンク、プレスキャリア、Rショック、etc.
'80年代後半のDXカラー、もう30年以上前の車両ですが各部をアップデートしながら大切に乗られております。
これぞカブという装備に、すっとしたノーマルマフラー、跳ね上がった延長キャリアの組み合わせは鉄板のカッコ良さ。特にサイドカバーの年期の入ったスレ具合にグッときます!





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191. ひー隊長 浅川町 C90/'85 マルチリフレクターHライト、ナックルガード、キャブ、マフラー、Rショック、etc.
綺麗にブラックに全塗装されたC90、シート表皮と樽グリップは色目を合わせて統一感が出ています。
Rボックスにはあだたらカブミーの歴代番号札がたくさん(^^)いつもご参加ありがとうございます!





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192. Y 浅川町 リトルカブ/'04 ミディシート&キャリア、キャブ、ボアアップ、etc.
メカニカルなシルバーのリトルカブ、4速セル付がベースと思われます。大胆にカットしたレッグシールド、そこから出したスロットルワイヤーが斬新。エンジン詳細は不明ですが、結構イジってありそうです。
ふくらはぎへの引っかかりが少ないKOSO製キックペダルは使いやすい逸品、重低音サウンドの水本MRFも良い色に焼けています!





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193. K 棚倉町 C90DX 樽グリップ、Rショック、PC20
'95頃のDXカラー、カットレッグ、センターバッグ、楕円テール、黒マフラー、ブロックタイヤなどで一味違った印象に。
エンジンはセル付のものに換装されております!もしかすると4速?





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194. F 須賀川市 C50 ナックルガード、樽グリップ、シート、キャブ、モナカマフラー、etc.
'93頃のDX系と思われます。キャブは右振りでレッグシールドからのぞかせ、熱対策のアルミ洗濯ばさみがチラっと見えます。





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195. S 福島市  C125/'18
どこから見てもピカピカのC125、やはりノーマルで乗るのが王道でしょうか。服装もレザージャケットとパンツでキマっておられます!





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196. S 本宮市 C100/'61
数少ないビーバーブラウンのC100、オリジナル状態を維持しておられます。手入れの行き届いた各部の磨き具合が素敵です。





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197. T 本宮市 C102/'60
スーパーカブで初のセル付となったC102、マルエムブルーの名機です。おむすびテールとキック併用から推察すると'64以降となる後期モデルと思われます。
このような綺麗な状態で残っているのがまさに奇跡の一台、大切に乗られてください。





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198. T 多賀城市 C50カスタム/'96 モタード風
ベースは角目の50カスタムと思われます。ハンドル周りが非常に賑やかに見えるのは工具を収納してあったり、アルミバーハン、ラッパホーン、ナックルガードなどを装着し非常に賑やかなハンドル周り。
Rフェンダーは潔くカット、荒巻サス、薄型ヘッドライトなどでレーシーな雰囲気に。





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199. M 多賀城市 C105/'64
外見は古風なC105ながら、エンジンはパーツ入手が容易な'80以降のOHC型を搭載、安心してツーリングに出掛けられる仕様にモディファイされております。
貴重なメッキフェンダー、モナカマフラー、YSSショック、オーバーキャリア等を装着、ビーバーブラウンの凝った車両に仕上げられております。





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200. K 那須烏山市 リトルカブ モナカマフラー、YSSショック、タコメータ、etc.
シルバー×ブラウンのリトルカブはサイドカバーから初期モデル('97~99)と思われます。
目を惹く結晶塗装のクランクカバーに合わせ、グリップ、キックペダルゴム、ショックスプリングなどを赤の刺色でアクセント





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201. T 泉崎村 C125/'19 スクリーン、キャリア、シート、マフラー、etc.
ネオクラシック形状のモナカステンレスマフラー、ダイヤ柄のシートなど、レトロモダンな外観を醸し出しております。
Rボックスの取付には塗装したパネルを介し、違和感の無い仕上がりです。





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202. O 郡山市 HA02(C90)/'86 スクリーン、ナックルガード、インナーメッシュバスケット、センターキャリア、オーバーキャリア
当時の充実モデルC90デラックス、もう30年以上前のバイクとなりますが、まだまだ現役で活躍中です。こうして手入れしながら乗るのがカブの醍醐味でカッコイイと思います。





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203. ノブゾー 浜松市 JA07/'11 切株、Fディスク化、アルミリム、NA-01、KYB、軽二輪登録
全国各地のカブミーティングに参加されているノブゾーさんの切株、動力・制動性能は既に完成の域に達しております。超ロングディスタンス仕様なのにあえてスクリーンを付けないのがノブゾーさんのこだわり。
浜松市から参加頂くだけでもたいへんなのに、当日は早朝から受付のお手伝いを買って出て下さいました。それだけでなく、前日には台風19号で被災した隣の本宮市の災害ボランティアもされていたとの事で、氏の行動力には頭が下がります。





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204. K 名取市 C100/'60 エンジン換装、オールペン、サブタンク、マフラー、etc.
零戦がモチーフと思われるウェザリング塗装が施されたC100、戦火を潜り抜けた機体のイメージを再現されております。
OHCエンジン、デカいキャブレター、レッグシールドから生えたプラグコード、キックペダルは自転車用?独特の世界観!





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205. カズナリ 仙台市 HA02(C90DX) Rショック、モナカマフラー、シート
タンクステッカーから'86頃のC90DXとお見受け致します、サイドカバーのみ'83年STDへ交換されています。





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206. M 郡山市 C50/'87
初代C100カラーにオールペンされたC50、見事なプロ塗装です。ハンドル部はリトルカブ、ホーンカバーやRキャリアはC100用を流用、側面を囲ったテールライト・ウインカーの配線を見せないようフェンダー内側を通し美しく処理されています。
眺めても乗っても幸せな気分にさせてくれるカスタムです。





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207. T 郡山市 HA02(C90カスタム)
F大径ドラムやエンブレムからカブ90としては最終型となる'02以降のモデルと思われます。車体もピカピカ磨き込まれております。
ショートマフラー、クリアウインカー、ミラーなどをカスタム。





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208. W 郡山市 C50 スクリーン、マフラー、シート、オイルクーラー、etc.
エコノパワーエンジン搭載となった'80前半のエンブレム、リアッショックが長めとなるのが82以降、タンクの赤アンダーラインから'83~85のC50STDと思われます。
一見ノーマルと思いましたが、チラっと見えるオイルクーラー、エアクリーナーレス、レッグシールドを貫通しているスロットルワイヤー、自作マフラーと、エンジン周りを強化されております。





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209. S 郡山市 C50/'87 弁当キャリア、キャブ、追加メータ、ミラー、マフラー、Rショック、Rキャリア、チェンケース、etc.
C50'87モデルをベースとしたメカチューン重視カスタム車両。エンジン内部にも手が加えられていると思われます。PC20?に合わせチョークレバー可動域を削り込んだレッグシールド、腹下GPマフラーなど、走りを意識したカスタム。
サイドカバーのアルミ縞鋼板、スッキリとしたRキャリア、'93以降のフトントエンブレムなど外装にも拘りがみられます。





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210. M 郡山市 JA07PRO/'11
初期型の110PROをノーマル重視で乗られております。特徴的なショートスクリーン、ナックルガード、アップマフラーの組み合わせがカッコイイ。





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211. S 仙台市 HA02 スクリーン、ミラー、Rショック、モナカマフラー
'80後半カラーのC90DX、良く見るとボディ、クランクカバー、キャリアなど各部を再塗装されております。30年以上前の車両につき、普通に扱われたカブであれば退役となってもおかしくない年数ですが、ちょっと手を掛けることで元気に走ってくれます。
この年代であれば消耗・流用パーツには困らないので末永く付き合って頂きたいと思います。





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212. S 柴田郡 HA02/'95
このグラフィックカラーは'95年2月に採用されますが'96年12月には別のカラーに切替わってしまうことから、実質'95年製造分のみという非常に生産期間の短いモデルです。サイドカバー立体エンブレムはこのモデルから'00頃までの数年間のみ。
ツーリング向けに各部をカスタム、質実剛健な鉄カブ時代の円熟モデルです、まだまだ現役ですので今後も大切に乗って頂きたいと思います。





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213. T 仙台市青葉区 JA45/'18 
クロスカブ110の現行モデル、マフラー、Rショック、オイルクーラーなどをカスタム。良く冷えそうなオイルクーラーで夏場のツーリングも安心ですね。





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214. O 鹿沼市 HA02/'02
カブ90の最終モデル、初期型C100デザインのタンクステッカーが特徴です。'02~07は仕様に変更がなく、後継モデルである110の登場により90シリーズ45年間の歴史に幕を下ろします。
機体はノーマルを維持し、カンカンのみの装着という好ましい状態です。これだけでも普段使いからツーリングまで充分こなせる仕様です。





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215. I 上越市 JA44/'18 スクリーン、キャストホイール、メッシュインナーラック、ボテ箱
現行型110、Fホイールのキャスト化と大型のボテ箱(容積可変タイプ)が目を惹きます。巨大なBOXはかなりの積載能力がありそうでキャンプツーリング等に大活躍しそうです。キャストホイールの乗り味も気になります。





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216. M さいたま市 C50 CDフォーク、Fフェンダー、予備タンク、ライトケース、ハンドル、コルサテール、リトル用ウインカー、etc.
カバードタイプのFフェンダーとカブラキットで前後のボリューム感満点、テレスコ化しながらもフラット&ローなアメリカンスタイルを実現、ライトカバーとハンドルも迫力で、とてもカブが走って来たとは思えないセンス溢れる仕上がりです!
小さめサブタンクの粋な処理がまたこのスタイルには似合います。





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217. M 世田谷区 CC110(クロスカブ)/'13

JA10型クロスカブはゆったりめのライディングポジションとレッグシールド装備でツーリングには最適の一台、ナックルガード、メッシュインナーラック、サイドバッグサポート、オーバーキャリアなどをカスタム。遠いところをご参加ありがとうございました。




以上、エントリー車両全車紹介でした。撮影時の皆さんの笑顔が印象的でした(^^)

※記載違い、ハンドルネームの指定、リンクご希望等ございましたらコメント欄へご連絡下さい。



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by love_cub | 2019-12-26 06:21 | あだたらカブミーティング | Comments(4)

第8回あだたらカブミーティング/当日の流れ

第8回あだたらカブミーティングの、当日の流れについて記載致します。


とき:2019年11月3日(日)10:00~
場所:大玉村ふれあい広場
参加、入場料:無料


スケジュール目安
9:00 受付
10:00 開会宣言
10:45 チャリティバザー
12:00頃 閉会

300 m
  • 地図
  • 航空写真
  • 地下街


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≪受付について≫

★カブで参加の方 ※カブで来たが見学のみも可能です。その際は受付不要です、「★見学でお越しの方」項目を参照下さい
①受付をする
②ステージパネル前で愛車撮影
③車両を駐車する(到着順に所定の場所へ停めて下さい)
④バザーのお品(賛同いただける方)のご提供 ※強制ではありません


★見学でのお越しの方
・受付なし →上図を参照頂き、広場内の駐車区画へ停めて下さい。
※直売所側の駐車場(アスファルトの箇所)への駐車はご遠慮下さい。



≪バザーについて≫
バザーの品は無償提供とし、収益金はミーティング運営経費を除き「未来のライダーたちへの投資」という趣旨にご賛同頂ける方をもって実施します。

・カブ好きバイク好きが興味を示すようなお品をお願いします。※明らかな不用品は受付致しません
・カブに積んで帰られる程度の物をお願いします。
・ヘルメットやウェア等、直接肌に触れるお品は、未使用又はクリーニング済みの物でお願いします。
・落札にならなかった場合の返品は致しません。
バザー品の提供が参加要件ではございません、廃品ではなく自分は使用しないが利用価値はある品、困ったときはお互いさまの気持ちでご提供お願いします。



現在までのバザー及び運営費の収支について
第2回ミーティング時(この時がバザー初開催)
収益 56,598円
経費  8,934円(印刷、番号札、ステージパネル製作費用等)
差引 47,664円 →日本赤十字社の東日本大震災義援金と、大玉村社会福祉協議会へ、それぞれ23,832円ずつ募金

第3回ミーティング時
収益 44,685
経費 19,971(番号札、ステージパネル製作費用、ミネラルウォーター、雑費等)
差引 24,714 (残額:24,714

第4回ミーティング時
収益 38,670
経費 22,911(番号札、ステージパネル製作費用、ミネラルウォーター、雑費等)
差引 15,759 (残額:40,473

第5回ミーティング時
収益 13,670
経費 29,115(番号札、ステージパネル製作費用、ミネラルウォーター、音響機器、雑費等)
差引 △15,445 (残額:25,028

第6回ミーティング時
収益 17,510
経費 40,969(番号札、ステージパネル製作費用、ミネラルウォーター、音響機器、雑費等)
差引 △23,459 (残額:1,569


第7回ミーティング時
収益 44,458
経費 26,510(番号札、ステージパネル製作費用、音響機器、雑費等)
差引 17,948 (残額:19,517

※賛同されます方、あらためましてバザーへのご協力をお願い申し上げます。



エントリーの条件禁止事項等については、こちらの記事の後半部分「↓参加される方は必ずお読み下さい~」以降をご参照願います。

念のため…抜粋です

≪お願い及び禁止事項≫
・会場の芝生内ではエンジンOFF、押し歩きをお願いします。
 ※理由なき空ぶかし、周りの方に威圧を与える行為等につきましては、退場及び出入禁止とさせて頂きます
・喫煙は指定された場所(トイレ及び直売所脇等)のみとし、吸い殻のポイ捨ては絶対にしないでください。
・本会場での許可なき販売行為、宣教活動、他ミーティングの開催は硬くお断りします。


あだたらカブミーティングは参加者相互の交流の場です。カブ好きが集まりお互いのカブをリスペクトし合う、そんな素敵な時間と場所の提供を第一と考えております。
こちらで取り立ててイベント的な催しは用意してございません。また参加記念品もございません。このため純粋にカブが好きという方以外には全く楽しめない内容であります事をご了承のうえでご参加をお願いします。
唯一ミーティング参加の証として写真を撮影をさせて頂き、それを本ブログ上で掲載するという形式をとっております。※こちらにつきましては承諾頂けない場合は撮影若しくは掲載は致しませんのでお申し出下さい。
運営につきましてはできる限りの事は致しますが、参加される皆さんの自主的な行動により秩序が保たれているところが大きいです。この点につきまして誠に感謝に堪えません。このミーティングの開催を通じてスーパーカブの魅力を通りかかった一般の方にも認識してもらうことができるよう、カブが社会に優しい乗り物であることを分かってもらえるよう、あらためて皆さんのご協力をお願い申し上げます。


当日参加される皆さま、どうぞお気を付けてお越しください。


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by love_cub | 2019-10-30 07:00 | あだたらカブミーティング | Comments(2)